懐かしい子供の遊びが、おしゃれになってました

先日、手芸店で、かわいいリリアンの編み機を発見。
それはドイツ製のもので、洋風のコケシ(?)のような顔がついてるんです。
私が子供のころに持っていた、安っぽいプラスチック製のものとは全然違います。その他にも、フレンチリリアンとか、レバーを回すだけで編めてしまうものなど、進化したものがたくさん並んでいます。
特に木製のものは、このままインテリアとして飾っておいても良さそうな感じで、「すごいなあ。最近のはこんな感じなんだ」と感心しながら見ていたんですが、その隣におかれた完成見本品を見て、私は更にビックリ。
今のリリアンって、ガラスビーズや天然石を編み込んで、本格的なアクセサリーが作れるようになってるんですね。
かつてのリリアンと言えば、教室の隅で、女の子たちが編んだ長さをひたすら長さを競う「ただの紐」だったのに……。
一緒に並べられたキットも、ネックレスやラップブレスなど、ステキなデザインのものがいっぱい。
ハンドメイドの世界も、どんどん進化してるんですね。宴会シーズンのお誘いも家族も許してくれるようになります

あっという間に大きくなります

昨年12月に出産をし他、新米ママです。
息子は2800gと少し小さめで生まれてきました。
もうすぐ9ヶ月になります。早いと思いますがもっと長く一緒にいるような気もします。
お腹の中にいた時から一緒だったからでしょうか。
初めは泣くことしかできない、軽いなと思った息子、今では8キロあります。
抱っこも重いです。
寝返りができるようになり、腰を上げズリバイをはじめて、6ヶ月はじめにはハイハイをしはじめました。この成長のはやさに驚きました。
今では伝い歩き、立っちもできます。
つかまり立ちをし始めた時は、よく転んで大泣きしていました。しばらくすると上手く座れるようになり、転ぶこともほとんどなりました。これも1つ彼自身が学んだことなんですね。すごい、成長です。
歯も6本ちょこんとしています。はじめに歯がはえているのを見つけた時は、嬉しかったです。子供の少しの変化でも嬉しくなってしまうものなんですね。母親というものは。
これからも一緒にわたしも成長していきたいです。冷え性がひどくて困っていましたがよくなりました

気分の切り替えがうまくなりたい

気分の切り替えがうまくできるようになりたいです。
例えば同じチームで何人かと仕事してて上司からチーム全員に対して注意されたとして私はいつまでも引きずります。
周りの同僚達も同じように引きずってるかというと引きずってる人もいれば、「それはそれ」と気分を切り替えてる人もいます。
そういう気分の切り替えがうまくできる人にすごく憧れます。
というのも私自身の人生の歩みを振り返ると本当に気分の切り替えが下手だからです。
一つのことでつまずくと何もかも全部ダメみたいになるぐらい引きずってしまうんです。
気分の切り替えのコツとかで何か嫌なことがあったときは、自分の中で笑顔になれる出来事や物や人をイメージすればいいと聞いたことがあります。
普段から喜怒哀楽の「怒と哀」に対しては過敏で、「喜と楽」の気持ちに鈍感な私は悩んでしまいます。
ただ今現在悩むこと自体気分がうまく切り替えられてないんだろうなと思うので、とりあえず「今日のお昼何食べよう?」と考えると心が少しだけ軽くなりました。
こんな感じで気分の切り替えがうまくなっていけたらいいなと思います。髪が太くなり密度が高くなるからふんわりとした印象になります

運動会のお弁当なにつくろう

二学期になりました。運動会の練習が始まりましたね。幼稚園は半日で終わるからお弁当要らなかったのですが、小学校はお弁当がいる。しかも親子一緒に食べる。祖母も来る。自分の小学校時代は教室で食べていたので、親子で食べると聞いてびっくり。今時そうなん?都合で保護者が来れない生徒は事前に連絡をしておいて先生と教室で食べるそうです。それも辛いなあ。
てなことで、去年はHPで探しながらお弁当作りましたよ〜なんといっても半日炎天下に置いておくお弁当。傷まないおかずにしなくっちゃ。唐揚げやらなにやら、なんとなく茶色いお弁当になっちゃった。妖怪ウオッチの蒲鉾やウインナーを添えて、何とか完成。
今年はどうする?
同じネタは使えないけど、唐揚げがメインなのは変わらないだろうな。なんで子供はこんなに唐揚げが好きなんだろう。
おにぎりも数種作らねば。あのおにぎらずはおいしいのかなあ?サンドイッチの様な具が多いですよね。べつに握っても問題ないんだけど。
子供が運動会に盛り上がるにしたがい、母の苦悩は深まるのでした。プランテルは自然由来の成分で安心して使えます

沖縄でのダイビング体験

先月沖縄旅行へ行ってきました。
目的は「初めてのダイビング」 
先に言うと「めちゃくちゃ楽しかった」
沖縄でのダイビングといえば「青の洞窟」だそうですが、今回は名護の沖合でのダイビングを経験させてもらいました。
全てが初めてなので楽しみもあれば不安や恐怖も確かにありました。
楽しみと不安が入り交じることはそうそう経験できることではないので緊張しっぱなし。
ひとつひとつが命に関わってくることなのでダイビングショップの方もとても親切・丁寧に指導してくれたので助かりました。
水中眼鏡の付け方、外し方。空気が入った際の対処法。耳抜きの仕方。
ボンベを担いでからの沈み方から浮き方…etc
全てを丁寧に教えて頂けたため、不安も解消されたのちにいざ出発!
沖縄の青々とした水中を泳ぐ。
全てがカラフルで異次元に来たと勘違いするほどの海中。
海の青。イソギンチャクの赤。熱帯魚の黄色。ナマコの黒。
水中で上を見上げればキラキラと光り輝く世界。
ハマりましたね笑
40分程度のダイビングでしたが全く疲れず「もう終わり?」って言葉が第一声でした笑
恐らくダイビングショップが良かったのだと思います。
あれだけ親切・丁寧に指導して頂いたおかげで快適にダイビングを楽しむことができたと感じています。
何事も初めてのことは不安と恐怖があると思います。
その不安と恐怖に打ち勝ち「ダイビングを沢山のひとに経験してもらいたい」
そこまで思うことができた楽しいダイビングでした!!
これからダイビングCライセンスを取るための計画を立てています。
次回のダイビングが待ち遠しいです。